歌詞もメロディーも、全てが必然。計算でも打算でもなく、ただ溢れ出している。余韻のように残る微かなビブラートは、孤独と疲労に追いやられて凍りついた希望を、優しく溶かしてくれる・・・・
本物の音楽を求めている大人にお薦めです!
The Ultimate Collection
Motown
Motown
1,310円
在庫あり。
10年程前、車の中でラジオを聴いていました。たまたまそのときに流れたのが「I want you back」でした。ただこのときは歌の題名も歌手名もざっと聞いていたので実際この歌を探し当てて再び聴けたのは数年後のことでした。この歌のイントロが涙が出るほどすばらしいと思うのです。カラオケで高音の部分もいつかマスターしたいです。他にもたくさん自分の気に入る歌が収録されていました。
Victory
Sony Mid-Price
Sony Mid-Price
752円
在庫あり。
MICHAELが『THRILLER』で大成功を収めた後 兄弟たちが集い、 完成させたALBUM。 文字通り”勝利”を手にした作品だ。 ここではJERMAINEも参加していて 本格的に兄弟が揃った。 そして作品中、 (JERMAINE以外)兄弟全員が作詞/作曲、 プロデュース、 ヴォーカルを担当している。 ここでのハイライトは【5】だろう。 STONESのフロント・マン MICKをMICHAELのパートナーにまわし、 強烈なビート・ナンバーを聴かせる。 MICKの荒々しいVOCALに MICHAELの甲高いVOCALが絡むタイトなROCK TRACK。 この曲の12inch Ver.もカッコよい出来だった。 【1】オープニングを飾るのは 代わる代わるMICHAELとJERMAINEのVOCALが聴ける クールなDANCEナンバー。 様々な効果音が飛び交う工夫は JERMAINEのソロ作品からの引用ではないだろうか。 【2】ノリのいいアップ・テンポな曲。 JACKIEのVOCAL。 やっぱり兄弟、 声が似てますね〜 JERMAINEかと思ったよ。 TOTOのメンバーが参加した曲。 POPな曲調にしてギターがハードです。 MICHAELの声も聴けます。 【3】名曲と名高いRANDYのミディアム・ナンバー。 優しげな雰囲気をまとう 癒しの曲。 RANDYの1人舞台。 【4】MICHAELのソロ的作品。 「SHE’S OUT OF MY LIFE」を思わせる憂いのバラード。 MICHAELの純粋なメイン・トラックが この美しいバラードってゆーのがミソですな。 【5】MICHAELが手掛けた異色のナンバー。 前述した通り。 【6】TITOが仕切ったレゲエ・テイスト漂う 音の”粒”が際立つユニークな曲。 【7】ここでもTOTOのメンバーが参加して 作品作りに手を貸している。 RANDYがファルセットで歌い上げる 哀愁のナンバー。 【8】MARLONの楽しさ溢れる陽気な曲。 どこか彼らの 音楽的ルーツを感じさせるような・・。 太陽が似合う軽快なナンバー。 コーラスのアフリカンな感じは JERMAINEも自分のALBUMで取り入れてた。 なんかMICHAELの「WANNA BE・・・」を思わせるね。 ギターの感じとか・・。MICHAELよろしく奇声(失礼)を発しています(笑)。 この曲でALBUMはオシマイ。 悲しいかな 彼ら兄弟が揃う事はなくなったが、 MICHAELの為にもJACKSONSを続けて欲しいですね。 MICHAELの古巣であり、 基本であり、 家族である偉大なるグループ THE JACKSONSを通して 亡きMICHAELに思いをはせる事も出来るでしょう。 私の好きな84年に発表され 大ヒットしたこのALBUMは その時代の求めに答えて、 見事に”勝利”を手にした 彼らの二度と戻らない 輝きの記録である。
Small Change
WEA
WEA
1,153円
通常2~3週間以内に発送
誰だ、こいつは!
ジョー・コッカーおじさんの弟のような、タバコと薬をやりすぎたような、
しわがれ声を出すやつは?
でも、こころの奥深いところへ響いてくるこの声は、文句なく
超一級品だ!
トム・ウエイツの歌声は、こころのひだの一枚一枚に
沁み入ってくる。
ジョー・コッカーおじさんの弟のような、タバコと薬をやりすぎたような、
しわがれ声を出すやつは?
でも、こころの奥深いところへ響いてくるこの声は、文句なく
超一級品だ!
トム・ウエイツの歌声は、こころのひだの一枚一枚に
沁み入ってくる。
Bad
Sony
Sony
769円
在庫あり。
ボーナストラック3曲とインタビュー附き,それでいて日本語版より格段に安い.この価格でこの内容は絶対に後悔しないと思います(中古を買うよりも,この直輸入盤を購入する方が絶対に安い!).自信を持ってお勧めできるアルバムです!
マイケルジャクソンの訃報とともに購入したわけですが,昔の良き青春時代を想い出させてくれるアルバムです.この頃,マイケルジャクソンは絶頂期にあり,日本公演(Bad Tore)を家内と見に行った事を想い出させてくれました.前列10列目から見た完璧なショーは言葉にならない感動の元,マイケルが手の届きそうなところまで近寄ってきてくれて,涙が出そうになりました.マイケルの冥福を祈るとともに,このアルバムでマイケルを多くの人に偲んでいただきたいと思います.
マイケルジャクソンの訃報とともに購入したわけですが,昔の良き青春時代を想い出させてくれるアルバムです.この頃,マイケルジャクソンは絶頂期にあり,日本公演(Bad Tore)を家内と見に行った事を想い出させてくれました.前列10列目から見た完璧なショーは言葉にならない感動の元,マイケルが手の届きそうなところまで近寄ってきてくれて,涙が出そうになりました.マイケルの冥福を祈るとともに,このアルバムでマイケルを多くの人に偲んでいただきたいと思います.
Kind of Blue
COLUMBIA/LEGACY
COLUMBIA/LEGACY
769円
在庫あり。
マイルスが本作を失敗作と言っているのは事実。60年代の作品群を聞いた後、改めて聞き直すと、
基本はモードでも、個々の演奏スタイルはバップスタイルと何ら変わりないのが理由だと思う。
マイルスは60年代黄金クインテットのような自由奔放な演奏スタイルを目指したんだと思う。
しかし失敗作だと言われようが、本作の魅力が損なわれるものではない。理屈はともかく、
聞いてカッコいいものはカッコいいのである。曲が良い。編曲が良い。何より雰囲気が良い。
So Whatのイントロからは「何か新しいことが始まりそうだ」という変革の気配が感じられる。
このクールな変革の雰囲気が本作の魅力である。失敗が幸いした稀な作品で、中途半端になった分、
保守と革新が共存する聞きやすい作品になった。ジャズの最初の1枚としては最適な作品だと思う。
本作はマイルスの代表作だが最高作ではない。ショーター、ハンコック、カーター、ウイリアムスとの
一連の作品がマイルスの目指したジャズの革新であり、ジャズの臨界点だと思う。
基本はモードでも、個々の演奏スタイルはバップスタイルと何ら変わりないのが理由だと思う。
マイルスは60年代黄金クインテットのような自由奔放な演奏スタイルを目指したんだと思う。
しかし失敗作だと言われようが、本作の魅力が損なわれるものではない。理屈はともかく、
聞いてカッコいいものはカッコいいのである。曲が良い。編曲が良い。何より雰囲気が良い。
So Whatのイントロからは「何か新しいことが始まりそうだ」という変革の気配が感じられる。
このクールな変革の雰囲気が本作の魅力である。失敗が幸いした稀な作品で、中途半端になった分、
保守と革新が共存する聞きやすい作品になった。ジャズの最初の1枚としては最適な作品だと思う。
本作はマイルスの代表作だが最高作ではない。ショーター、ハンコック、カーター、ウイリアムスとの
一連の作品がマイルスの目指したジャズの革新であり、ジャズの臨界点だと思う。
Waltz for Debby
Original Jazz Classics
Original Jazz Classics
1,153円
在庫あり。
"Waltz For Debby"は何千回聴いたことか?61年ライブ盤だが素晴らしい録音状態であたかもヴィレッジ・ヴァンガードの片隅で居るような。聞こえてくるお喋り、女性の笑い声、グラスの音。そのすべてが名演の一部として同化している。ジャケットから想像することのできる美し過ぎるEVANSのピアノ。MY FOOLISH HEARTでゆっくり幕があき、すぐに別世界に引き込まれてしまう。これを聴いてJAZZにのめり込んだ人も少なくはないでしょう。
Dangerous
Sony
Sony
749円
在庫あり。
≪このリマスター盤の音質について≫
このアルバム 『デンジャラス』 は1991年のオリジナル盤からして音が良いけれど、このリマスター盤のサウンドはその1991年盤とハッキリ違う。両者を、同じプレーヤー、同じボリューム設定、同じ環境で聴くとまずわかるのは、このリマスター盤の 「音圧」 の圧倒的なことだ。そしてこのリマスター盤、ただ 「パワフルに鳴る」 というだけじゃなく、ビートはよりタイトに、サウンドはより立体感をもって (ヘッドフォンで聴くとサラウンドな感じで) 鳴る。ただし他の方のレビューにあるように、曲やプレーヤー、聴き方によっては、マイケルの声が遠く聞こえたりする場合もあるのかもしれない。既に1991年盤で持っている人は、聴きくらべてみる値打ちはあると思う。
≪アルバムの中身について≫
さてこの 『デンジャラス』 の中身について。
ひとことで言えば、マイケルの熱さを強く感じられる傑作。
僕は1980年代に 「スリラー」 や 「ビート・イット」 に衝撃受けたスリラー世代で、ずっと 「マイケルの最高潮は 『スリラー』 のころ、次に良いのが 『オフ・ザ・ウォール』 のころ。これ、常識」 と思っていた。
そしてこの 『デンジャラス』 がリリースされた当時 (1991年) は (いろいろなミュージシャンの音楽に関心が移っていたこともあって) シングルの 「REMEMBER THE TIME」 は好きだったけれど、アルバム全体はちゃんと聴かなかったし、ブラックミュージックではヒップホップ、ロックではグランジが席巻していたその当時、ラジオから聞こえた 「BLACK OR WHITE」 の元気よさはなんだか子ども向けに思えてしまい、つい遠ざけてしまった。そして、この時期のマイケルに対して 「『スリラー』 のころと比べたらやっぱりなあ、、、」 と、過去の人のように考えはじめてしまっていた。
でも6月の報せのあと、マイケルの残したアルバムでちゃんと聴いていなかったものを聴こう、と思った。
そしてこの 『デンジャラス』 をよく聴いてみたら、腰を抜かしそうになった!カッコいい!美しい!そして熱い!
もっと早く気づくことができたはずなのに 「マイケルは 『スリラー』 のころが一番」 という思い込みが邪魔してた。
サウンドのスタイルとしてはダンサブルなチューンが中心でありながら、幅広い曲に挑んで歌いこなしていくマイケルの気合に、ロックなスピリットすら感じる。 (スタイル的にロック寄りといわれる 『BAD』 よりもロックを感じさせる)
『オフ・ザ・ウォール』 では、若きマイケルが、マイケルの才能に惚れ込んだ名プロデューサー、クインシー・ジョーンズと組んで作り上げたクールで上質な大人のサウンドをバックに、溌剌としてソウルフルなボーカルを披露していた。そして 『スリラー』はマイケルが再びクインシー・ジョーンズと組んで作った、完璧過ぎて困るくらいの 「完全無欠のポップアルバム」 で、アメリカや世界のポップス史上にそびえる金字塔になった。
だけど、この 『デンジャラス』 では (それら 『オフ・ザ・ウォール』 や 『スリラー』 よりも) なんだかもっとマイケル自身の (ショーマンとしてではなく、ひとりの人間としての) 喜怒哀楽が、ポップに、ロックに、あちこちで炸裂しまくっているのが聞こえてそれが新鮮。熱いマイケルがここにいて、そしてその熱さがカッコ良い。
アーティスト、パフォーマーとしてのマイケルに敬意を表して、このアルバムの曲の幾つかについて僕の思ったことや嬉しかったことを書くと;
「REMEMBER THE TIME」
この打ち込みサウンドは1980年代後期〜のニュージャック・スイング。だけどこの、憂いを秘めつつ甘く激しく炸裂するマイケルはむしろ古さより新鮮さを感じさせ、そしてやっぱりカッコよすぎる。
「覚えてるかい?あんなに楽しかった君と僕なのに、どうして終わったんだ?」と、詞だけ読めば未練未練な曲なのに、マイケルは、愛が消え去ったその苦しささえ甘くドリーミーに炸裂させて僕らを酔わせる。カッコよすぎるぞマイケル!!そしてこのマイケルの声で重ねられたコーラスの響きにやっぱり降参。(レビュー、これでも精一杯冷静なのですが、、、すみません)
「SHE DRIVES ME WILD」 「CAN'T LET HER GET AWAY」
スピード感と気持ち良いグルーヴを両立させて切れ味鋭く美しいマイケル+テディー・ライリーならではのファンク/ポップチューン。1拍目 (ファンクでいう「ザ・ワン」) がここまでズシリと重いファンクチューンって、これ以前のマイケルは演ってなかったのではないか?(きっとダンスもここからさらに新しい展開を見せたに違いない)
この2曲を聴くと、マイケルが意外にブラックミュージックのルーツに忠実・正直というか、ちゃんとソウルのゴッドファーザー、ジェイムズ・ブラウンのファンクの血、荒ぶるソウルを受け継いで自分のファンクを作り出すことにチャレンジし、成功していたのがわかる。 (テディー・ライリーの作るサウンドはメカニカルな手触りだけど、この、1拍目に乗るリズム、溢れ続けるグルーヴ、そしてマイケルのシャウトには、ジェイムズ・ブラウンのクラシックなファンクの血が脈打っている。ジェイムズ・ブラウンが、敢えてメロディアスに歌わず、爆発するように雄々しいシャウトや掛け声でマッチョにこのリズムを乗りこなしていたのに対し、マイケルは、憂いや不安、苛立ちまでメロディアスにロマンチックに炸裂させながら闘牛士のように美しくこのリズムを乗りこなしている。それはもう個性の違いであって、「どっちが上」 「どっちが下」 ということではないし、本人同士、ジェイムズ・ブラウンとマイケルが生涯にわたってお互いの才能と音楽を認め合っていたのもよく知られている)
「BLACK OR WHITE」
昔ラジオで聴いたときは、「どうして (ガンズの) スラッシュがこんなノーテンキなギター弾いてんだ?」と驚いたり、あまりの元気よさに子ども向けの曲か!?と思ってしまったけど、いま聴くとこの元気よさって素晴らしいし、そしてこの人の叫びたかった気持ちがシンプルな詞とともに強く伝わってくる。
「KEEP THE FAITH」
これは素晴らしいゴスペルで、そして後半へいくほどアメリカからアフリカへと近づき、このエンディングはまるでマイケル達の魂のアフリカの大地への帰還を祝福しているように響く。
だんだん肌が白くなっても、マイケルは音楽の中ではブラックミュージックの伝統やアフリカのルーツを持ち続け、そしてそうやって作った曲が、肌の色や文化・宗教を超えて世界の人たちに、べつにブラックミュージックに詳しくない人にまで、元気や勇気を与える音楽になっていること。これ、よく考えたら凄いことだし、この曲を聴いているとマイケルって別に 「白人になろうとしていた」 のじゃなくて、ただ世界の誰にでも届く人間になろうとしていたんじゃないかと思えてくる。この 「KEEP THE FAITH」 を聴いていると、まるでこの人が僕らの心臓の中で歌っているような気がしてくる。
「GONE TOO SOON」
マイケルが1990年代のはじめにこんな美しい詞とメロディーの曲をものにしていたこと、最近まで知らなかった。この歌をこんなふうに優しくさり気なく歌えるのは、なぜだろう。なぜだったんだろう。
生前マイケルをさんざん叩いたアメリカのあるニュース雑誌が7月、追悼特集を組んだ。その中であるライターが 「マイケルのダンスはフレッド・アステアの域に達していた。だが歌ではフランク・シナトラの域にまでは達していなかった」 という意味の記事を書いていた。それを読んで 「なんて情けないこと言うのだろう」 と思った。たしかにフランク・シナトラは偉大。でも、シナトラはこんなふうには歌ってくれないだろ?
≪このリマスター盤の音質について (1991年盤との比較)≫
冒頭で述べたように、音質に関しては1991年のオリジナル盤とこのリマスター盤 (中身は2001年リマスター盤と同じもの) とを聴き比べると本当に、違いというか、それぞれサウンドに個性がある。
僕自身は、このリマスター盤のサウンドのほうが気持ち良くなった。(ヘッドフォンで聴くと、たとえば 「Jam」 冒頭のグラスの割れるパシャーン!という音の立体感からしてまるで違います。ただし、この感想は、僕が自分のパソコンやMP3プレーヤーで最大限自分好みのサウンドが得られるよう、グライコの設定やらいろいろ試した結果なので、参考になるかどうかわからないですが、いろいろ試し甲斐はあると思います)
マイケルは、このアルバムを作った時も音楽に本気だったんだな。全然手抜きしていない。全部に本気。
今ごろになってやっと気づくなんて。
この人のことを、この歌声を、こんなに好きだったのに、長いあいだ忘れてしまってた。
本当に勝手だけれど、このアルバムを聴いていると今はもうこの歌声を好きでいない理由が見つからない。
さようなら、
そして これからも たくさんの人がこの熱さ 優しさにしびれるとき 微笑むとき 何度も何度もよみがえってほしい。
Eternal: The Best of Libera
EMI Classics
EMI Classics
1,634円
在庫あり。
ここ何年かTVのドキュメンタリー番組の
BGM等に使用されていてよく彼らの歌声を
耳にしていました。
ずっと気になっていたので、やっとめぐりあえて
本当にうれしいです。
「Far Away」がその曲ですが、他の曲もどれも素晴らしいです。
2枚組のベスト盤で、この価格はお買い得ですね。
しかも、美しい彼らの歌声に癒される日々を過ごすことが出来るようになります。
朝の散歩に、iPodにいれて聴いています。
素晴らしいです。涙出ちゃいます。神様ありがとう。
BGM等に使用されていてよく彼らの歌声を
耳にしていました。
ずっと気になっていたので、やっとめぐりあえて
本当にうれしいです。
「Far Away」がその曲ですが、他の曲もどれも素晴らしいです。
2枚組のベスト盤で、この価格はお買い得ですね。
しかも、美しい彼らの歌声に癒される日々を過ごすことが出来るようになります。
朝の散歩に、iPodにいれて聴いています。
素晴らしいです。涙出ちゃいます。神様ありがとう。
Facing Future
Mountain Apple
Mountain Apple
1,923円
在庫あり。
このアルバムのなかの「虹の彼方に」は最高です。映画「小説家を見つけたら」
のエンディングにもなっています。素晴らしいです。
のエンディングにもなっています。素晴らしいです。