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Greatest Hits, Vols. 1 & 2.com

「Greatest Hits, Vols. 1 & 2.com」は、「Greatest Hits, Vols. 1 & 2」情報のポータルサイトです。あなたの生活にお役立て下さい。 Hollywood Records

Greatest Hits, Vols. 1 & 2

Hollywood Records

Hollywood Records
1,923円
在庫あり。
バカのバカによるバカな大衆のための気持ちの悪い集金バンド。

当時はあれだけ叩かれていたのに時代と共に批判すらなくなり、ファンは増長。
そもそもメインのファン層がバカなオッサンなので手に負えない(当時も本当のハードロック好きは、こんなポップバンドじゃなくて、フリーやらフーやらサバスやらツェッペリンやらを聞いてたもんです)。

思想がまるでない楽器好きが、ビジネス根性でバンドをやるとこうなる、という見本。
あの当時に本気で女王崇拝歌を歌ってしまう稀有な時代錯誤感。
ブライアン・メイは、アートをやるのに不必要な物全てを兼ね備えていて、必要なものを何一つも持っていなかったと言える。私的には一番嫌いなタイプのミュージシャン。

しかし、フレディーの時代錯誤な熱唱だけは、確かに、逆説的に、その存在自体が一つのブルースだったのかもしれない。
ただ、このポップバンドより音楽的に思想的に凄い80、90、00年代以降のバンドは腐るほどいるので、「昔は良かった」的に語るおっさんファンの滑稽さと言ったらないことは確かである。

All For You: A Dedication To The Nat King Cole Trio

Universal Japan

Universal Japan
1,826円
在庫あり。
ダイアナクラールのCDは最新版以外は全部もっています。まあ、一般的にいうファンです。JAZZは好きですがギンギンにウンチクを垂れるほどの知識もありませんし、聴いた数もたかが知れています。そんな私が彼女のCDを何回も聴いてそして一枚選べと言われたとしたら間違いなくこの「All for You」。理由は 人気急上昇(既に登りつめたか)後の彼女は確実に音楽スタイルが変わった。商業主義っていうんですかね。それはきっと彼女のせいではない周りのせいでしょう。このあとの「Love Scenes」までが彼女の前期。その後は賞も頂いて結婚もして変わって当然だよね。だけどダイアナちゃん、オーケストラバックはがっかりだよね。いつまでも自分のJAZZを貫いて楽しんで楽しませてもらいたかったです。そしてそれを具現化しているのがこの一枚だと思うのです。じゃあワーストは?ですか?「The Look of Love」は商業的に成功したのでしょうが、私にとってのワースト1。

Upojenie

Nonesuch

Nonesuch
1,345円
在庫あり。
数年前から存在は知っていたが,今回ふとしたきっかけで購入した。一聴してPMGがゲストを迎えて新作を発表したのかと思った。それほどAnna Maria JopekはPMGの世界観を理解しており,カバーもそれ以外の曲もアルバムの中で一体感を醸し出している。逆に言えば,PMGの世界を表面的になぞっただけと言えなくもない。ただ,彼女の声にペドロ・アズナールのファルセットを想起させられてはっとしたり,オリジナルより硬質なバックトラック上で展開されるAre you going with me?での貴重なPatのスタジオ録音のソロなど,いくつか存在するPMGの曲のボーカリゼーションをはるかに超えたレベルの作品であることには間違いない。

The Wiz: Original Soundtrack (1978 Film)

MCA

MCA
1,923円
在庫あり。
映画を観たる前に購入したので、音楽だけ聴いてもいまいち良さが分らなかったが、映画を観た後に聞き返すと歌の良さが実感できた。

Time Remembered

Prestige

Prestige
1,153円
在庫あり。
ラファロの死という先入観なしに聴くつもりだったが、やっぱりダメだ。ダニーボーイの、最初の和音から悲しく響く。
すっかり肩を落としたまま、ピアノに向かうエヴァンスの姿が浮かぶ。
3. 4.あたりは、指のもつれが目立つイージーな演奏だから、聴いていて痛々しくなる。
このままライブに移るのはちょっと・・・という雰囲気なのだが、5.がうまく繋ぎの役割を果たしていて、アルバムとしてうまい部分だと思う。
6.以降は、シェリーズ・マンホールでのライブ。こちらはAt Shelly's Manne-Holeに収録できなかったもの。
全体的には感情控えめなクールな演奏だが、12.までだんだんと盛り上がるから、アルバム通して少しずつ元気になっていく感じがする。
最後のTime Rememberedが、ライブの余韻を味わう感じでまたいい。
静かな雨の日に一人で聴きたい1枚。

Live from New York City, 1967

Sbme Special MKTS.

Sbme Special MKTS.
752円
在庫あり。
生ギター1本に二人のハーモニー。このスタイルって実力がもろに出てしまう。
ウイスキーのCMではないが,シングルモルトウィスキーをオンザロックで味わっている感じですね。
ただし,このあと二人はさらに年代物のウィスキーになっていくのでこの段階では8年ものという感じでしょうか。
でも鮮烈でダイレクトな好印象のアルバムです。

Illinoise

Spunk

Spunk
1,442円
在庫あり。
なんの知識も無く、こぞって音楽誌が取り上げたこともあり
彼の作品を聴くに至って最初の入り口となった。

しかしなんともローファイな雰囲気と美しさを兼ね備えた至高の音楽

イリノイ州をテーマにするというのも現代ミュージシャンでは相当珍しいのでは
THE アメリカといった感じですね〜

Wicked: A New Musical [Original Broadway Cast Recording]

Decca

Decca
1,779円
在庫あり。
ジャケットがロンドン版だったので、高いのに無理して買ってしまいました・・・
中味はブロードウェイキャスト版と全く同じですのでお間違えなく。
そろそろ違うキャストのCDも欲しいところですね。

Highway to Hell

Wea International

Wea International
936円
在庫あり。
中学生の頃、「ベストヒットU.S.A」なる番組で初めて、「Walk all over you」を聴いた時は、この曲の持つシンプルでスリリングな感覚を理解出来ませんでしたが、今聴くと、「素晴らしい」の一言で、文句の付けようがないです。
当時の私は、エイジア、ジャーニー、ヴァンヘイレンなどの方が馴染み、その後は、よりテクニカル、よりハードな方向へ進んでしまったため、AC/DCの良さを今まで知らずにいました。
メタリカが、「セイントアンガー」で試みたように、結局どのバンドも、リスナーも、音数の少なく、音の加工もないシンプルさに辿り着きます。
AC/DCは、このロックの真理を20年以上一貫してやり続けてきたなんて、敬服するばかりです。

Live in Paris

Umvd Labels

Umvd Labels
1,826円
在庫あり。
ダイアナ・クラールのCDは、The Look of Love、最新のQuiet Nightsなどいくつか聴いてきた。
ライブ音源も聴いてみたかったことと、評価が高かったので本作を購入。

何この完成度の高さ。もっと早く手にしておきたかったと、スタジオ物に回り道していた自分を後悔すらした。
まず、ライブなのに音質がすばらしく良い。残響が少なめでダイレクト感があって、聴く者にスバっと迫ってくる。
それでいて臨場感も損なわれていない。

内容は上品の一言。いい意味で歌や演奏に抑揚が効いていて、余裕があるので聴き疲れしない。
バックの演奏も一流で、首尾よくまとまっている。
これからダイアナを聴いてみようという人には、2枚目か3枚目に本ディスクをおすすめしたい。
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「ショー・マスト・ゴー・オン」におけるエルトン・ジョンのヴォーカルに戦慄。「アンダー・プレッシャー」のデヴィッド・ボウイの自己陶酔ヴォイスに(いい意味で)、これだけでも☆5つに、いやそれ以上の価値があるのだが…「地獄へ道連れ」のラップ版に…驚愕、驚愕。どんだけテイラー、ディーコン、ブライアンのセンスはいいんだよ。すげえ。
これは中学のころ聴いた。素直に素晴らしいと思いまた聞きたくなり…自爆。エルトンってこんなに半端ない歌唱力あったのか…とか考えながら聞き惚れ…ラップ・ヴァージョン「地獄〜」に。あの世のフレディが聞いたら喜んでくれるかな。
「ジュエルズ」などというイカサマベストを聴くくらいなら「グレイテスト・ヒッツ」を3枚ともウォークマンにおさめておくのが良心的というもの。ここで再確認。「アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラブ・ユー」って、フレディのソロだぜ。それを堂々とクイーン名義で小遣い稼ぎするのは…すでに5年経過しているから許せますが、ジョンやロジャーは不誠実なのでは?まあそれは置いておいて、とにかくヴァリエーション豊富なベストなのでTからこれ(V)までお聴きになってください。
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音に寂しさを感じてしまいます。
曲は名曲が沢山ありますが、わるっぽさの感じがする曲を数曲入れて欲しかったです。
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クイーン(Queen)・・・
まぁ今更説明はあまり必要ないと思いますが、
イギリスの超有名ロックバンドの実質的なラストアルバムです。

自分はクイーン(フレディ?)の何を知ってる訳でも無いですが・・・
素人目にも、まさに一つのバンドの集大成と言えるアルバムが
『Innuendo』です。

美しくもあり、雄雄しく、はたまた壮言とした楽曲の目白押しです。
そしてフレディのあの悲壮感漂う力強い、完璧なボーかリング・・・

初めて聴いた当時高校生だった自分の衝撃は相当なものでした。
(別に音楽の何たるかを知っている訳では無いんだけど^^;)

お勧めというより。。。
唯ひたすら繰り返し聞いてしまうのはやはり。。。
ラストの『The Show Must Go On(ショー・マスト・ゴー・オン)』

もう。。。
完璧の一言です。。。

カレ『フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)』の最期、
このアルバムをレコーディングしていたときの病状を知れば
尚いっそう感動せずにはいられません。。。

彼程
プロフェッショナルにロックに身を捧げ
そして素晴らしい作品を残せたボーカリストも少ないでしょう。

まだ聴いたことが無いあなた、、、
是非一度手にとってみてください。
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In Only Seven Days の醸し出す淡くて切ない情景が好きです。これもJohnの隠れた名曲。発売当時、Queenは新作が出たら買うのが当然で、楽曲のレベルは十分期待に応えてくれるものでした。ただジャケットのデザインは未だにちょっと馴染めませんが。
Queen II  Hollywood Queen II
初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!!